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対馬丸の子どもたちからのメッセージ   

学童疎開船「対馬丸」
救助者の船員手記 特別公開展示

学童疎開船「対馬丸」 救助者の船員手記
展示期間:
平成26年6月1日(日)〜8月31日(日)
9:00〜17:00
(※毎週木曜は休館日)
場  所:
対馬丸記念館 2階展示室


 1944年8月、米軍潜水艦に撃沈された対馬丸の遭難者を救助した船員の手記が高知県で見つかり、この度記念館へ寄贈されました。
救助者の直筆の手記が寄贈されたのは初めてです。
 これを記念して、大変貴重な資料を多くの方へご覧頂くため、期間を限定し特別公開いたします。
 




60年前の"風景"と"思い"をもう一度
鯉のぼりのご提供に協力ください!
こいのぼり提供のお願い
↑PDFダウンロード(1.7MB)>>

 今から60年前の1954年5月5日子どもの日、「小桜の塔」が建立されました。愛知県のすずしろ子供会が、沖縄に子どものための慰霊碑がないことから、一円募金を集め沖縄へ贈ったことに始まります。
 当時除幕式には、対馬丸の遺族や関係者が多く集まる中、たくさんの鯉のぼりが子どもたちの思いを乗せ大空を泳ぎました。
 小桜の塔建立から60年、遺族や関係者にとってそれぞれの月日を経た今年、こいのぼりを泳がせ当時の風景を再現し、対馬丸事件や沖縄戦で犠牲となった子どもたちへ平和への思いを届けたいと思います。
 そこで、眠っているこいのぼりをご提供いただきたく、多くの方へご協力をお願い致します。
 
お問合せ:対馬丸記念館 Tel:098-941-3515



対島丸通信19号〜27号を更新

対島丸通信ページへ>>
対島丸通信の19号〜27号を更新しました。
PDFファイルをダウンロードしてご覧いただけます。
対馬丸通信第27号>>
対馬丸通信第26号>>
対馬丸通信第25号>>
対馬丸通信第24号>>
対馬丸通信第23号>>
対馬丸通信第22号>>
対馬丸通信第21号>>
対馬丸通信第20号>>
対馬丸通信第19号>>

 

 

2013年12月25日(水)〜1月19日(日)
9:00〜17:00(入室は16:30まで)
那覇秀作展>>
ー 沖縄タイムス社主催第61回 全琉小・中・高校 図画・作文・書道コンクールより ―

「那覇秀作展」
観覧無料です。



2013年8月10日(土)〜9月10日(火)
9:00〜17:00(入室は16:30まで)
「戦争と動物たち」>>
―ぎせいになった動物たちと
生きのびた動物たちの物語―

戦争と動物たち
T.ゾウを守った東山動物園
U.戦時下の動物たち
V.戦後沖縄にも動物たちがやってきた


★会場では、展示会に関する絵本も読めます。
★夏休みの感想文・感想画や自由研究などにお役立てください。
*見学無料




2013年3月9日(土)
午後2時〜午後3時30分
民謡鶯組による命、そして平和の唄と語りのミニコンサート
「嬉しゃ、愛しゃ、苦りしゃ」


「嬉しや、愛しや、苦りしや」
★観覧無料★



2013年1月19日(土)
午後3時〜午後4時30分
(※講演時間が変更になりました)

「健康になる食生活」

「健康になる食生活」
★無料講演★




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